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今の空

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最近の夕焼けは空の色を綺麗に見せてくれます。 たまたま駐車場で見上げた空は、 綺麗なグラデーションでした。

黄色で一枚

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久々にロードバイクで大学に向かっている途中、 いつもの交差点で、 いつものように停車していました。 久々の空を見上げながら何気なくシャッターを切ってみると、 たまたま黄色信号でパチリ。 そんな時間でした。

1月最後の夕日

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買い物を終えて駐車場に来た時に、 何気なく空を見てみると、 綺麗なトワイライトが。 もしかして、と西の空に目を移してみると、 今まさに、日が沈もうとしていました。

秋空・冬空

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だいぶ寒くなってきました。

空に溶ける鉄塔

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秋の空です。 細かい雲が高い位置にあるように感じます。 鉄塔がその雲に溶けるように伸びて行っています。 季節ごとの雲の違いを感じるようになったのは、 大学生になってからでした。 自然が一杯の子供の頃ではなく、 山並みなどが見られなくなった名古屋時代にそう感じるようになったのは、 周囲から自然物が減ったからかもしれません。

昨年は

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秋の空と稲刈りと。 そんな季節です。 思い出してみると、昨年はちょうどこの時期に台風がやって来て、 稲がなぎ倒されていたのを覚えています。 今週末また大きいのが来るかも、 とニュースでやっていました。 その前になんとか方を付けよう、 ということなのかもしれません。

広い空に沢山の雲

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倉敷に向かう途中、 こんな空の下を走って行きました。 岡山市から倉敷市に向かう道中は、 こんな田んぼの中を進んで行きます。 その結果、こんな広い空の下を走ることができるわけですが、 晴れているときは晴れているときで良い景色な分、 曇っているときも、こんな感じにドラマチックに見えたります。 大雨で被害に、という話が多く聞かれるところですので、 はしゃぐことはできませんが、 単純に、これだけの雲の動きを見ていると、 どこかドキドキしてきます。

丁度真ん中で

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この写真の、左から右に向かってダッシュで帰りました。 買い出しのために自転車で出ていたところ、 次第に雲行きが怪しくなり、 帰る頃には右のような雲の色に。 呑気に写真を撮っている場合ではなかったのですが、 思った以上に綺麗に空が割れていたので、 一瞬立ち止まってパノラマ撮影。 無事に洗濯物を取り込むことができました。

空の難しさ

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  昔からよく空の写真を撮っていました。 空、というよりも、雲の写真を撮っていました。 なぜ好きなのか、自分でも明確な理由はないのですが、 それでも何か惹かれるものがあるようです。 フィルムカメラになってから、 改めて考えてみると、 空を美しく撮るということの難しさを感じます。 これからも色々な空を 見て、 撮っていきたい。

スケール感

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最近は雲の写真が多いようです。 飛行機で出張に行ったこともその大きな要因ですが、 そもそも、この季節の空が好きなのかもしれません。 雲の間から見える様々な大地。 スケール感が狂ってきます。

動きを捉える

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このところ台風のニュースが多く報道されています。 幸いなことに、今住んでいる場所は安全なようで、 風が強いかな、と感じる程度で済んでいます。 大きな積乱雲が見えたため、 停まって写真を撮ろうとしていたところ、 たくさんの鳥たちが空に舞い上がるところが見られました。 そちらにカメラを向けた時にはすでに写真ような状態で。 生き物を撮るのは、やっぱり難しいけど、面白い。 そんなことを感じながら再び自転車に乗りました。

夏の終わりの空

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夏っぽい雲もだいぶ減ってきました。 先日、福井で見た空は、大きな積乱雲が多数見られましたが、 岡山の方がむしろ、もう少し落ち着いた空のようです。 今日は久々に飛行機での出張です。 無事に飛んでくれることを祈っています。

同じような空の下

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福井2日目。 見事に晴れました。 とても夏っぽい空でした。 「なんか、去年も似たような空を見たなぁ。。。」 と思い、ブログを見てみると、 丁度非常勤できていた頃にそんな空に遭遇していました。 御墓参りもすることができ、 とても有り難い時間を過ごすことができました。

モノクロに色を考える

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不思議なことに、 モノクロフィルムで写真を撮るようになって、 これは何色だろう、と考えることが多くなったように感じます。 夜、暗くなりかけた頃に、 サウナ屋さんのネオンを撮影した一枚です。 夜の空は黒なのか? ネオンがついていない菅は黒なのか? それぞれ、何色で光っているのか? そんなことを考えながら撮った一枚でした。

空の青

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只の空なのですが、 なぜこんなに気持ちが良いと感じるのか。 色々な雲の写真集や空の写真集があることを考えれば、 空に対して気持ち良いと感じる人が一定数いることが想像できます。 以前、会社にいた頃、 パソコンの壁紙で人気があったのは、 青・イルカ・水の要素を鮮やかに組み合わせたものでした。 そこから考えてみると、 水やイルカはいませんが、青という要素が 強く影響していると考えて間違いがないようです。 それも、水や空のような青です。

空と雲と枝と

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岡山に来て、空の広さにびっくりしたことを覚えています。 昔々、学生の頃に名古屋で沢山の雲の写真を撮ったことや、 福井に行ってすぐの頃に、天気予報があてにならないから、 常に車には傘を入れておくように言われたこと、 他にも色々と空に関することには縁があるようです。 青い空に広がる雲を絡め取るように伸びた枝、 そんな三層構造が面白くシャッターを切った一枚です。

形は違えども

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ドローンが飛んでいるかと思えば、 写真のように凧が飛んでいたりします。 昨日、山形の公園に行ってみると、 そこでも子供たちが凧をあげていました。 文化や技術は移ろいつつも、 例えば、空に馳せる想いや、 それを見て興味を唆られる気持ちなどには、 違いはないのかもしれません。

飛行機が見える空

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大阪にいた時はひっきりなしに飛行機が飛んでいたように感じます。 住んでいたマンションの上が丁度航路になっているようで、 色々な飛行機が飛んでいくのが見えました。 岡山に来てからは、空が広いおかげで飛行機を見ることができます。 今年の4月に来たとき、一番最初に感じたのはその空の広さでした。 実家の山形にも高いビルは少なく、 田んぼが広がっていますで同様の感想を持ってもおかしくありませんが、 1番の違いは山で囲まれているかどうか、かもしれません。 平地にぽこぽこっと飛び出している山々、 古墳や昔の島の跡とのことですが、 これもまた、今まで見たことがない風景を印象付けてくれました。 そんな写真も今度はドローンで撮っていくことができます。

空の青さをおさめる技術

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フィルムで空の青を綺麗に撮ることは、 とても難しいと感じています。 今使っているレンズと本体ではそもそも難しいことなのか、 フィルターが必要なことなのか、 それとも、もっともっとやりようがあるのか、 色々と考えながらトライするのが楽しいと言えば楽しいところです。 岡山は雲ひとつない晴れの日がとてもたくさんあります。 で、あるならば、尚一層、そういった空を綺麗におさめたい、と、 強く願っています。

経験でしか、わからないこと

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神社に行った際に、 すごい迫力の雲が出ていたので一枚撮ってみました。 Konica FMでの撮影ですが、 Hexanon 35mm F2.8を使うようになってから、 Hexanon 52mm F1.4との違いを感じならが撮るようになりました。 知識としては、35mmは50mmよりも広角だから、 広い範囲が撮れる、と知ってはいましたが、 やはり実感として経験を持っていなければダメなんだなと考えさせられます。 今日も35mmで紅葉と空を撮りました。 ここに出せる絵になっているかが問題です。