包みの難しさ

パッケージについて少し書きました。

中に入っている商品にたどり着くまでのドキドキを、
いかにうまく高めていくか、
買って良かった、という感覚に到達させることができるか。

そういう効果を生み出せる「包み」の
難しさを感じます。