2010年6月8日火曜日

『命と向き合うデザイン』 

 本



At any rate I’ll buy it.
At any rate I’ll read it.

When I was a university student, I had two modes for the relationship of book. At one time I want to buy a lot of books, and then at other times I want to read a lot of books. I can’t think about that now.

Needless to say, I bought and read book. But, when my feeling in the buying mode, I thought that I came across attractive book. And when my feeing in the reading mode, my reading speed was so fast like a character-starved human.

When I was a schoolboy, my reading style was strange. I recalled. I read about ten kind of book side by side before going to bed. I don’t know why I did that.



兎に角、買いたい時と、
兎に角、読みたい時があります。

今はそんなことは言っていられないので、
隙間を見つけて、
買って読んでいますが。

大学生くらいから、
無性に買いたいと感じる時と、
その買いためた本を、
文字通り、
漁るように読みたいと感じる、
二つのモードがありました。

勿論、
それ以外の時にも、
買ったり読んだりしますが、
「買いたい」モードの時は、
買いたいと感じる本に出会うことが
多かったように感じます。
また、
「読みたい」モードの時に読むと、
驚くような速度で読むことができます。
活字に飢えているように。

考えてみると、
昔から本の読み方は変だったように感じます。
小学校から高校生くらいまで、
寝る前に10冊くらいを、
枕元に並べ、
並行に読んでいました。
今考えてみると、
なぜそんな読み方をしていたのか、
思い出せません。