投稿

ラベル(メーカー)が付いた投稿を表示しています

時代にあったモノ

イメージ
色々なメーカーから様々なマスクが出されています。 全てを試すことは難しいので、 口コミやオススメを聞いて試すようにしています。 昔からあるモノですし、 なんとなく口元を覆う、というものであれば、 どんなものでも良いのでしょう。 ただ、現在求められているのは、 いかに長時間つけていても違和感を感じず、 自然にいられるかというモノです。 いくつかを試す中で、 自分の方向性が見えてくるように感じます。

意識して記録する

イメージ
昨晩、たまたまミシンの話になりました。 知っているメーカー名を数社あげてから、 さて、今はどんなメーカーが出ているのか、 と改めて検索してみると、 ほとんどの商品が、検索前にあげた企業さんのモノでした。 あぁ、そういう領域もあるのだなと思いつつ、 その中で商品を改良し、デザインしていく難しさを感じます。 以前、古道具屋さんを回った時にも、 ミシンはありましたが、 自分の写真の中にそれらが入っていないことに驚愕。 記憶してはいても、記録していない。 留めなければいけないと考えさせられました。

初めて気がつくこと

イメージ
今回の新型コロナウイルスによる騒動を受け、 改めて周囲を見てみました。 これは、近くのショッピングモールの出入り口に設置されていた、 消毒液を足元のスイッチで噴射させる機器です。 機器の上部や細部を見てみると、 昨日今日設置されたわけではないことがわかりました。 こういった機器を製作しているメーカーがあること、 そして、以前からちゃんと導入している場所があること、 その二つを知ることができました。

角R

イメージ
以前、車のサイドビューのプロポーションについて、 メーカーやブランド毎にその比率などを調べたことがありました。 その中で、ある時期から、 多くのメーカーの車種が角Rの取れた形に変わった時期がありました。 外観のプロポーションに対する変更もあるかと思いますが、 もう一つはCADなどのツールが一般化した時期なのかもしれない、 と考えを巡らせたりしました。 そのこととは関係しませんが、 先日寄ったカフェの窓も、写真のようにぐるりと角Rが回っており、 多分、建築にもそういった時代あるのだと思いますが、 それは何に起因するのかな、と思いつつ、 帰路につきました。

⁂ 空気清浄機 ⁂

昨日は、気管支の炎症による、 血中内の酸素濃度の低下について記載しました。 今回の黄砂を受けて、 また、春先から舞う花粉も踏まえて、 空気清浄機を導入するのが、最も効率よく環境を整備できるのではないか、 と考えています。 そこで、各社の機器を横並びで確認してみました。 国内メーカー・海外メーカーそれぞれありますが、 国内メーカーについては、しつこいくらいに只管花粉除去を歌っています。 しかし、以前自分で行った実験から、 花粉の粒子サイズはそれほど小さくないことを知っています。 むしろ、埃などに比べるとはるかに大きいくらいです。 ただ、問題は、花粉が持っている油の成分です。 フィルターの目詰まりの原因になります。 国内が花粉を推すのに対して、 海外は純粋の粒子系を言っている印象があります。 特にPM2.5の問題が顕著だから、ということも言えると思いますが、 「性能」をどのように見せるか、という部分は、 商品を紹介していく上で非常に重要なことです。 粒子径を明確に示すことは、性能を示すことですが、 花粉が取れる、などの説明は、ある意味、効能を謳っているとも言えます。 そう言った表記の部分に、誠実さと正確さが必要であると考えます。

† 操作性 †

昨日、たまたま食事の時にテレビを見ていたら、 数人でテレビゲームをやっているところを放映する番組をやっていました。 小さい頃からそういった類のゲームにはあまり親しみがなく、 少しやってはみても、今一つハマる、ということはありませんでした。 その理由はちょっと置いておいて、 彼らの手元に意識がいきました。 ゲームのコントローラー、その外観について、 多分、製造メーカーは非常に研究を重ねているのだろうな、 ということを考えていました。 一方、昨今ではスマートフォンでできるゲームが増えています。 私はiPhoneしか扱っていないため、 Androidの方は全くといって良いほどわからないのですが、 少なくともiPhoneについては、教育上問題があるようなものは アップできないようになっているはずです。 様々なゲームがあるわけですが、 いずれも画面へのタッチだけで操作できる、 ということと、 昨日見た、コントローラーの形状、 人間の適応能力は本当にすごいものだと感じます。