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広さ

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地図にはそれぞれ縮尺があり、 それがわかっていないと、 地図上の長さが、現実社会で一体どれだけの距離なのか、 本来はわかりません。 先週、美味しいものがありそうな道の駅に行ってみよう、 ということになり、岡山の北端に行きました。 新庄村の少し東側です。 写真はそこにあった地図です。 よく見ると、上の方には日本海、 下の方には瀬戸内海が見えます。 ここもまだ岡山?! ということに改めて驚きつつ、久々の外食をしました。

ナビゲーション

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今の車になってから、 専用のナビゲーションシステムは付けずに、 iPhoneを繋いで、そのアプリで代用するようになりました。 当初は純正アプリしか対応していなかったのですが、 車を導入してから数ヶ月後には、 他のアプリも接続できるようになり、 今はGoogleマップを使用しています。 …しかし、このGoogleマップがなかなかに曲者です、、 今日も、工業技術センターから大学への道中、 写真のようなすごいところを走らされました。 ここ、車通って良いの? というか、通れるの? という道に誘導されることがあります。 実際は知ることはできたのですが、 もう少し、安全はもちろんのこと、 安心して通れる道を誘導してもらいたい、 と感じることがあります。

† コンパクトデジタルカメラ⑥ †

昨日に続き、また屋外にて撮影を試みた。 徒歩での移動から、自転車での移動に切り替えてみたところ、 作日とは大きな違いが生じた。 徒歩での移動の際には、 初回こそ、測位に数分を有したが、それ以降は数秒で計測が完了した。 それぞれの移動距離はおおよそ数十mである。 しかし、今回の自転車での移動では、 毎回、数分単位で時間がかかり、最終的にはバッテリー切れで終了した。 それぞれの移動距離は100m以上あった。 単純に距離が離れたからため、毎回の測位に時間がかかった、 ということは言えるが、 それとともに、もう一点、 高架下に近い場所を移動した、ということも可能性としてありそうである。 今のデジカメでは、 建物内ではGPSがほぼ働かない、ことは理解しているが、 高架下での影響も非常に大きいようである。 高架下でのGPSに関しては、 iPhoneでも、ほぼ同様のことが言える。 現在、私の車は、iPhoneの地図アプリをナビとして活用しているが、 高架下を移動しているときは、位置情報が非常に曖昧になる。 高架の下か、高架の上か、という問題だけではなく、 緯度経度がそれぞれ微妙にずれるのである。 次はこの点に関して調べてみる。